「ネタがないんです…」記事ネタがない人が今すぐ使える3つのネタ探し方法

 

 

ども~!こんばんわ。shinです。
約1か月ぶりの更新になりましたね。

最近は色んなところに行っていろんな遊びをしてます。

 

というか、、、熱いね。(暑いね)

 

今年もめっきり暑くなりましたね。なんか梅雨なのにあんまり雨降らなかったり、
今日アツいな~もう夏だな~と思ったら次の日寒かったり、なんか今年変な気がしなくもないですが、
ようやくガチの夏到来って感じですね。

昨日、「7/19」なんてめちゃくちゃ暑かったでしょう?
めちゃくちゃ日焼けしましたよ。

 

シャワーの圧が痛すぎる。ほんとに。
日焼けするとあぁ夏きたんだなぁってなりますね。
(今も背中にヒリヒリを感じながら書いてます。)

 

ちなみに早くも?(なのか?)シュノーケリングってやつしてきました。

 

 

イメージ的にはこんな感じ。
半端じゃなくキレイな海を満喫できましたよ。
シュノーケリングしたことない人は一度はしてみてください。

マジで興奮します。

 

海のなかって普段見れないじゃないですか。(当然ですけど)
ほんと神秘的ですよ。グランドキャニオン並に感動しました。

 

ま、こんな感じで毎日ENJOYしてます。
1か月も更新がなくなると「お前生きてるか?」メールがたくさん来ますが、
大丈夫です。ちゃんと息してます。

汗もかいてます。半端なくね。(昨日は特に。)

 

近況報告はこの辺にしておいて、本題に入っていきましょうか。
今回は、「記事ネタがないんです…」って人に僕がどうやっていつも記事のネタを探しているかを話していきます。

 

読者の質問を参考にする

 

というか、多分僕の記事を見てみれば予想はつくと思うんですが、
かなり読者さんに助けてもらってる感じです。

 

もちろん、読者さんに書いてもらってるとかそういう事じゃないですよ?(笑)
そうじゃなくて、読者さんから日々送られてくる質問メールとかを参考に記事を書いてるんです。

この記事とかもそう。「ネタないんですよねぇ」ってメールは今まで多分50通以上届いています。
じゃあ僕がどうやって記事ネタ探しているのかっていう記事をかこう!ってなるわけです。

 

情報発信を始めたての頃はネタの宝庫じゃないですか。
基礎知識だけで多分30記事以上は書けるでしょう?

でもそれを書ききったらどうしようってなってくる。
ネタが尽きてくるんですね。

そうしたら質問コーナーの出番ですよ。
読者さんの悩みを解決する記事を作成する。

 

ちなみにこれって反応率・精読率共にかなり高いです。
何故なら一番需要のある記事だからですよね。

読者が知りたい、気になる記事を書いてるわけだから、当たり前なんです。

 

もし、メールアドレスや質問コーナーなどをブログに設置してない人は、
必ず設置するようにしてください。

これ、かなり大きいです。
ほんと損してますから。

 

新しい知識をつける

 

ありきたりですけど、勉強することですね。
自分の知らないことを勉強していく。

そして、勉強したことをその時の感情とともに、記事にしていくと。

 

これは読者のためにもなりますが、
自分のためにもなります。一石二鳥ってやつですね。

文章ってのは、言語化しなければいけませんから、相当情報が整理されてないと言葉ってのは出てきません。
勉強した後って実は言語化するほど深く理解できてなかったり、情報整理できてなかったりするんですよね。
だから次の日には忘れてしまう。結果、勉強した意味がほぼなくなってしまう。

 

こういう経験って誰しもある筈です。
僕もたくさんあります。

こういう時に記事を書くと、
情報が整理されることによって深く理解できるので、その知識は自分のスキルの一つになります。
そして当然読者のためにもなるので、一石二鳥と。

 

トレンドに思いっきり乗っかる

 

それと、トレンドに乗っかってみるのもいいですよね。

僕は以前、マクドナルドが「名前募集バーガー」という企画をやった時に、
マックの裏の戦略を記事に書いてみました。

これもかなり読者さんに好評頂いた記事です。
是非参考にしてみてください。
名前募集バーガーの裏に隠れている「おもしろマーケティング」

 

記事って軸がブレてなければ、何書いたっていいんです。
今日の自分の行動を面白おかしく書いたっていいんです。
もっと自由にやってみるといいかもしれないですね。

 

堅苦しいと、自分も読者もつまんないですから、
自由にやってみてください。

 

では今回はこの辺で!

 

 

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